入口1 AI実務整理スポット 入口2 既存サイトの軽い修正 入口3 英語案内・短文整備

Digital WORKS Nichinan

AIの使い方も、サイトの修正も。 まずは小さく頼めます。

AIを使ってみたい。サイトも少し直したい。英語案内も整えたい。 けれど、何から頼めばよいかはまだ固まっていない。 そんなときに、必要なところだけ切り出して相談できる窓口です。

一般的な情報をお渡しして終わるのではなく、 FAQのたたき台、返信テンプレ、軽い修正、英語案内文の整えなど、 実際のページや案内文に当てて、使える形まで整えます。

初回に頼みやすいこと

1ページだけ、1箇所だけ、短文だけでも大丈夫

大きなコンサルや全面改修ではなく、 今止まっている箇所を小さく切り出して相談できる形を重視しています。

先に見てほしいもの

相談イメージと返せる内容を公開

実在クライアントを装わず、 どのレベルの成果物が返るのかをサンプルと進め方で確かめられるようにしています。

相談後のイメージ

相談すると、どんな形で返ってくるかを先に見られます。

情報提供だけで終わらせず、 実際に使える形で返すことを前提にしています。

FAQのたたき台

よくある質問を、公開用の形に近づけた下書きとして整理します。

返信テンプレの型

問い合わせ返信や案内メールの流れを、使い回しやすい形に整えます。

英語案内文

英語で見せたい短文や案内を、公開前提の読みやすさに整えます。

修正済みページ

見た目の崩れや古い案内を、今の内容に合わせて更新した状態で返します。

AI入力用のメモ

AIに渡す素材、順番、避けたい表現を簡単なメモにして残します。

次に進める選択肢

今回の範囲を終えたあと、必要なら次にどこを整えるかまで静かに整理します。

ご相談メニュー

最初は、この3つからご相談ください。

AIの整理、サイトの軽い修正、英語案内の見直し。 内容がまだ曖昧でも、この3つのどれに近いか分かれば、そこから相談を始められます。

入口1

AI実務整理スポット

AIを入れたい気持ちはあるが、どの作業に当てればよいか分からないときの入口です。

  • FAQや返信文の整理
  • AIに渡す材料の切り分け
  • 人が確認する箇所の明確化
入口2

既存サイトの軽い修正

修正ポイントの整理だけで終わらず、まずは今止まっている1ページ、1箇所を反映まで進めたいときの入口です。

  • スマホ崩れや余白の修正
  • 文言・画像の差し替え
  • CTAや導線の小さな見直し
入口3

英語案内・短文整備

英語ページ全体ではなく、まずは短い案内文や問い合わせ前の説明を公開できる文面に整えたいときの入口です。

  • 日本語から英語への短文整備
  • AI下訳の見直し
  • 公開前の読みやすさ調整

大切にしていること

はじめてでも頼みやすい進め方を大切にしています。

まずは小さく相談できて、どこまで進むかが見えることを大切にしています。 サンプル、納品イメージ、対応範囲を先に示し、 はじめての依頼でも判断しやすい形にしています。

最初から話を大きくしない

大きな制作や広いコンサルへ広げる前に、 まずは今困っている1つの箇所から進めます。

どこまでやるかを先に決める

対応範囲、納品物、対象外を先に整理して、 頼み方が分かりやすい状態をつくります。

AIは補助、人が最終確認

AIに全部任せるのではなく、 使う部分と人が見る部分を分けて実務に乗る形へ整えます。

最初の1件を次につなげる

今回の依頼をきちんと整えたうえで、 必要なら次に手を入れやすい箇所まで見えるようにします。

サンプル

このくらいの相談なら、こういう形で返せます。

ここに載せているのは実在クライアントの実績ではありません。 相談イメージと成果物サンプルを分けて示し、 初回相談の判断材料にしやすくしています。

検証用サンプル 1

FAQ・問い合わせ返信整理サンプル

毎回ゼロから返信文を考えて止まる状態を、 テンプレートと確認メモがある状態に寄せるサンプルです。

Before 毎回、最初の一文から考えている
返信どうする? FAQも必要? 何を先に聞く?
  • 説明の順番が毎回ぶれる
  • AIに渡す材料も散らばる
途中整理 質問の型と確認項目を先に切る
  • まず聞くこと
  • 返信に入れる要点
  • AIに任せる下書き部分
  • 人が止めて確認する部分
After 返し方が最初から見えている
返信テンプレ

要件確認 → 回答 → 次の案内

AI入力メモ

相談内容 / 伝えたい点 / 禁止表現

納品されるものの例 使い回せる小さな部品が残る
  • 返信テンプレート 1式
  • FAQたたき台
  • 実務用プロンプト例 1〜3本
  • 最終確認用メモ
検証用サンプル 2

英語案内文の改善サンプル

日本語の短い案内文、またはAI下訳を、 公開しやすい自然な英語へ整えるサンプルです。

元文 日本語で伝えたい内容

英語でのご相談も歓迎しています。内容を確認のうえ、通常2営業日以内を目安に返信します。

そのままだと弱い理由 直訳やAI下訳のままだと出やすい点

We accept inquiry in English also. We reply after confirm contents in about two business days.

  • 語順が不自然
  • 少し固く、読み手との距離が遠い
After 公開前提で読みやすい英語へ

We welcome inquiries in English. After reviewing the details, we usually reply within two business days.

どこをどう直したか 意味は保ちながら、読みやすさを整える
  • 日本語の意図を崩さず語順を調整
  • 公開文に合う自然な距離感へ寄せる
  • 必要なら日本語側の言い回しも整理
検証用サンプル 3

既存サイト小修正のサンプル

スマホ崩れ、古い案内文、CTAの弱さなどを、 大改修なしで整えるサンプルです。

修正前 読みにくさが分かっていても進まない
直したポイント 大きく変えずに、伝わり方を整える
  • 見出しを短く整理
  • CTAの文言を具体化
  • 余白とスマホ表示を調整
  • 古い案内文を今の内容へ差し替え
修正後 要点と相談導線がすぐ見える
対応しやすい依頼例 初回で頼みやすい範囲に切る
  • 1ページだけのスマホ調整
  • CTA文言の差し替え
  • 画像と案内文の更新
  • 見本をもとにした軽い反映

料金の目安

最初に頼まれやすい内容をまとめています。

最初の1件として選ばれやすい小さめの内容です。 正式金額は個別見積ですが、どこまで入るかは先に見えるようにしています。

入口1

AI実務整理スポット

15,000円〜30,000円

向いている人

AIを使ってみたいが、どこから始めればよいかを整理したい方。

何が入るか

  • ヒアリング
  • 詰まりポイント整理
  • FAQまたは返信文のたたき台

納品されるもの

  • 実務用プロンプト例 1〜3本
  • AIに任せる部分 / 人が確認する部分の整理メモ

対象外 / 次につながる相談例

大規模なAIシステム設計は対象外です。次にFAQ公開や更新フロー整理へ進めます。

入口2

既存サイトの軽い修正

15,000円〜50,000円

向いている人

「とりあえずこの1ページだけ直したい」という状態から動きたい方。

何が入るか

  • スマホ崩れ修正
  • 文言や画像の差し替え
  • CTA文言の調整

納品されるもの

  • 修正済みページ
  • 修正範囲のメモ
  • 次に直すとよい箇所の簡易整理

対象外 / 次につながる相談例

大規模制作や複雑な開発は対象外です。次に1ページ追加や軽保守へつなげられます。

入口3

英語案内・短文整備

5,000円〜30,000円

向いている人

英語ページ全体ではなく、まずは短い案内文やプロフィール文だけ整えたい方。

何が入るか

  • 日本語→英語の短文整備
  • 英語→日本語の自然化
  • AI下訳の見直し

納品されるもの

  • 公開前の英語案内文
  • 直したポイントの簡易メモ
  • 必要なら日本語側の軽い調整

対象外 / 次につながる相談例

法務・医療・金融など高度専門翻訳は対象外です。次に英語ページの小さな更新へ進めます。

決済方法

お支払いは Stripe を使ったクレジットカード決済が基本です。 内容と金額確定後に、個別の決済リンクをご案内します。 海外の個人向け契約は、税や契約条件を確認したうえで個別にご案内します。

ご確認ください

  • ここにある価格は入口商品の目安です
  • 正式金額は、対象範囲と納品物を整理してからご案内します
  • 大きな仕様変更や追加作業は別見積になります
  • 小さな依頼から始めて、必要なら次の相談へつなげます

読みもの

相談前に読める短い記事を、ここに増やしていきます。

何を先に直すか、どこまで頼むかを考えやすくするための短い記事を置いていく予定です。 あとで note やブログにもつなげやすい形にしています。

準備中

AIでFAQを作るときに、人が最後に見る5項目

下書きの速さを活かしつつ、そのまま出さないための確認ポイントをまとめる予定です。

準備中

サイトを丸ごと作り直さずに整える順番

見出し、CTA、スマホ表示、古い案内文のどこから触ると動きやすいかを整理します。

準備中

英語案内文で直訳感が出やすい箇所

短いサービス案内や問い合わせ前の説明で、読みづらさが出やすい箇所を扱う予定です。

準備中

問い合わせ返信が毎回止まるときの整理法

返信テンプレ、質問の型、AIに渡す素材の分け方を、小さな実務メモとして公開予定です。

進め方

小さく整理し、必要な範囲だけを、着実に進めます

本サービスでは、最初から大きな制作や複雑な開発を前提にしません。 「今どこで止まっているのか」「何を先に整えるべきか」を確認しながら 必要な範囲に絞って進行します。

まずは、実務に直結するところから

AI活用に関心はあるが、何から始めればよいか分からない。 そんな状態でも、まずは既存サイトの修正や軽微な更新、 止まっている実装の前進といった実務に直結するところから着手できます。

この進め方が向いている方

  • 何を依頼すればよいか、まだはっきりしていない方
  • いきなり大規模制作をしたくない方
  • 実務に必要な部分だけ先に直したい方
  • AI活用の前に、まずホームページまわりを整えたい方
  • 無理なく小さく始めたい方
Step 1 現状の確認

まずは、現在の状況や課題、直したい内容、止まっている作業を確認します。

たとえば、次のような内容です。

  • サイトのどこが見づらいか
  • どのページで表示崩れが起きているか
  • スマートフォン対応が不十分な箇所はどこか
  • デザインはあるが未実装の部分がどこか
  • AIを使ってみたいが、何を整えればよいかわからないか

この段階では、すべてが整理されていなくても問題ありません。 まずは、現状を把握することを優先します。

Step 2 対応範囲の整理

次に、何を対応し、何を対象外とするかを明確にします。

本サービスは、短時間・小規模・非対面で進めやすい案件を前提としています。 そのため、必要な内容を絞り込み、対応可能な範囲で進行します。

  • 対応するページや箇所
  • 実施する修正内容
  • 納品形式
  • 想定納期
  • 修正対応の範囲
  • 対象外となる内容

ここを曖昧にしないことで、無理のない進行と安定した納品につなげます。

Step 3 実装・修正

整理した範囲に基づいて、実装または修正を行います。

  • 既存サイトの表示崩れ修正
  • スマートフォン表示の調整
  • テキストや画像の差し替え
  • 今使っている管理画面からの軽い更新
  • 完成している見本をもとにしたページ反映
  • 必要最小限の見た目改善や導線整理

AIは補助的に活用する場合がありますが、 最終的な確認と調整は人が行い、内容を整えたうえで進めます。

Step 4 確認・調整

作業完了後、内容を確認し、必要な範囲で調整を行います。

この工程では、以下のような点を確認します。

  • 修正内容が反映されているか
  • 表示崩れが解消されているか
  • 意図した見え方になっているか
  • スマートフォンでも見やすくなっているか
  • デザインとの大きなズレがないか

事前に定めた範囲内で、軽微な修正や微調整を行います。

Step 5 納品

最終確認後、内容を納品します。

納品後すぐに大規模な追加対応へ進むのではなく、 まずは今回整えた範囲をもとに、次にどこを改善すべきかを判断しやすい状態を目指します。

本サービスは、一度にすべてを変えるためのものではなく、 必要な部分から整え、前に進むための支援です。

FAQ

初回相談の前に、気になりやすい点だけをまとめました。

A

頼める範囲について

小さな依頼で始めやすいか、どこまで対応するかをまとめています。

実績が少ない段階でも相談できますか?

はい。 サンプル、納品イメージ、対応範囲を先に公開しているので、 はじめてのご相談でも内容をイメージしながら進めていただけます。

どんな範囲が対象ですか?

AI実務整理、既存サイトの軽い修正、日英・英日の短文整備など、 小規模で範囲を切りやすい実務支援が中心です。

検索やAIツールで済ませるのと何が違いますか?

一般的な情報は検索でも得られます。 本サービスでは、何から着手するかを整理し、実際のページや案内文に当てて、 公開前に使える形まで整えるところを対応範囲にしています。

小さい依頼でも大丈夫ですか?

はい。 1ページだけ、1箇所だけ、短文だけといった相談を前提にしています。 まずは止まっているところを小さく動かす進め方が中心です。

AIはどこまで任せていますか?

AIは下書き、整理、たたき台づくりなど補助的な部分で使うことがあります。 最終確認、言い回しの調整、納品判断は人が行います。

実在事例ではなくサンプルを載せているのはなぜですか?

実績を大きく見せるためではなく、 どの程度の成果物を返せるかを誠実に見せるためです。 実在クライアントを装わず、検証用サンプルとして明示しています。

英語案内やAI下訳の見直しにはどこまで対応しますか?

ページ文面、短い案内文、問い合わせ前の説明、プロフィール文など、 実務で使う短文が中心です。法務・医療・金融などの高度専門翻訳は対象外です。

B

相談の進め方について

内容が固まっていない段階でも相談できるか、進め方はどうなるかをまとめています。

依頼前に内容が固まっていなくても大丈夫ですか?

はい。 何に困っているか、どこで止まっているかが分かる程度で問題ありません。 相談しながら対象範囲を切っていきます。

ホームページURLがなくても相談できますか?

はい。 URLがまだなくても、相談内容だけで受け付けています。 翻訳だけの相談や、AIをどう使い始めるかの整理だけでも問題ありません。

資料はどう共有すればいいですか?

フォームでは直接ファイル添付はできません。 Dropbox、Google Drive、OneDrive、WeTransfer などの共有リンクをご利用ください。 文章原稿、画像、PDF、見本データなどは後から共有でも大丈夫です。

相談から作業開始まで、どのように進みますか?

現状確認、対応範囲の整理、実装・修正、確認・調整、納品の流れで進みます。 まずは、何に困っているかを共有いただき、小さく切り出せる範囲を一緒に決めます。

どんなものが対象外ですか?

大規模な新規制作、複雑なシステム開発、高度専門翻訳、常時監視や障害対応などは対象外です。

支払い方法は何ですか?

お支払いは、Stripe を使ったクレジットカード決済を基本としています。 案件内容と金額確定後に、個別に決済リンクをご案内します。

返信はどれくらいで来ますか?

通常は24〜48時間以内を目安にご返信します。 内容確認が必要な場合や土日祝を挟む場合は、少しお時間をいただくことがあります。

まずは小さな相談だけでも大丈夫ですか?

はい。 「この修正だけ頼めるか」「今の状態で進められるか」という段階からご相談いただけます。

相談したら必ず契約しなければなりませんか?

いいえ。 ご相談内容を確認したうえで、対応可否や進め方、料金の目安をご案内します。 内容に納得いただけた場合のみ、個別見積と進行へ進みます。

悪意のあるURLや不審なファイルへの対策はありますか?

はい。ただし、このサービスはマルウェア解析を行うものではありません。 フォームではファイル自体のアップロードは受け付けず、URLも文字列として保存するだけで、 自動取得・自動実行・自動プレビューは行いません。 不審な共有リンク、実行形式ファイル、意図が不明な外部共有物については、 確認を保留したり、別手段での共有をお願いしたり、対応対象外とする場合があります。

Contact

まずは、今どこで止まっているかだけ教えてください

大きな依頼である必要はありません。 本サービスは、AI実務整理、既存サイトの軽い修正、英語案内や短文整備などを通じて、 今あるものを少し前に進める支援を行っています。

AIを使ってみたい。けれど、何をどう始めればよいか分からない。 サイトを直したい。けれど、どこまで頼めるのか分からない。 英語案内も少し整えたい。けれど、文章がまだ固まっていない。 そのような段階でも問題ありません。今の状態や困っていることを、まずお知らせください。

ホームページのURLがまだなくても、まずは相談内容だけで大丈夫です。 翻訳だけ、AIの使い方の整理だけ、1ページだけの修正といったご相談も受け付けています。

フォームのほか、事業用メール dworksn.contact@gmail.com でもご連絡いただけます。

ご相談時にあると進めやすい内容

  • 現在お使いのホームページURL(ある場合)
  • 直したい箇所
  • 困っていること
  • 見本データや参考イメージの有無
  • 翻訳したい文章の有無
  • 希望する納期の目安
  • 対象ページ数
  • 参考サイトやイメージ

ご相談前にご確認ください

  • 大規模な新規制作や複雑なシステム開発は対象外です
  • 対応範囲は事前に整理したうえで進行します
  • AIは補助的に活用する場合がありますが、最終確認は人が行います
  • URLや資料がまだなくても、相談内容だけで受け付けています
  • フォームではファイルの直接アップロードは受け付けていません
  • 送信されたURLは文字列として保存し、自動で開いたり取得したりしません
  • 不審なURLや共有ファイルは、確認保留またはお受けできない場合があります
  • 内容によってはお受けできない場合があります

資料共有のしかた

  • ファイルは直接添付できません
  • Dropbox、Google Drive、OneDrive、WeTransfer などの共有リンクをご利用ください
  • 文章原稿、画像、PDF、見本データは後から共有でも問題ありません
  • 共有前に、閲覧権限とリンク先の内容をご確認ください

事前相談フォーム

今どこで止まっているか、どの範囲を整えたいかが分かるように、 可能な範囲でご記入ください。相談内容だけでも送れます。

任意で共有ください

URLや資料共有リンクは、ある場合だけで大丈夫です。

通常24〜48時間以内を目安に内容を確認し、対応可能な範囲をご案内します。 まずは小さなご相談からでも問題ありません。

送信前に プライバシーポリシー をご確認ください。 送信をもって、個人情報の取扱いに同意いただいたものとみなします。