1ページ、1箇所、短文1本から相談できます
大きな改修ではなく、今止まっているところを小さく切り出して進めます。
Digital WORKS Nichinan
AIを試したい。ホームページも少し直したい。英語の案内文も見直したい。 でも、何を先に頼めばよいかはまだ決まっていない。 そんな段階から相談できる、小さな入口を用意しています。
一般論だけをお渡しして終わるのではなく、 そのまま使える下書き、返信文の型、修正後のページ、英語案内文として返します。
大きな改修ではなく、今止まっているところを小さく切り出して進めます。
ご相談例、仕上がりの見本、進め方を先に公開しています。
ご相談後にお渡しするもの
説明だけで終わらず、そのまま使いやすい形にしてお返しします。
よくある質問を、公開しやすい形でまとめます。
説明をそろえて、案内しやすくなります。
問い合わせ返信や案内メールを、使い回しやすい形にまとめます。
毎回ゼロから返信文を考える負担を減らせます。
英語で見せたい短文や案内を、読みやすく整えます。
短い案内文やプロフィール文を、そのまま公開しやすくなります。
見た目の崩れや古い案内を、今の内容に合わせて直します。
まず1ページだけ直したいときの、最初の修正として使えます。
AIに渡す内容や順番を、短いメモで残します。
必要に応じて、次にどこを直すと進めやすいかも短くまとめます。
相談できること
まだ内容が固まっていなくても、いちばん近いものを選べば大丈夫です。
AIで何を任せるか整理したいときに
AIを使いたいが、何を任せて何を自分で見るか決めきれていない方。
今あるページを少し直したいときに
全面改修ではなく、まず1ページ・1箇所から直したい方。
短い英語案内を整えたいときに
英語ページ全体ではなく、案内文やプロフィール文から整えたい方。
単発のあとに、文面や軽い更新を毎月少しずつ進めていく形も選べます。
大切にしていること
まずは小さく相談できて、進め方が分かりやすいことを大切にしています。 ご相談例、納品イメージ、対応範囲を先に示し、 はじめての依頼でも判断しやすい形にしています。
大きな制作や広いコンサルへ広げる前に、 まずは今困っている1つの箇所から進めます。
対応範囲、納品物、対象外を先に整理して、 頼み方が分かりやすい状態をつくります。
AIに全部任せるのではなく、 使う部分と人が見る部分を分けて実務に乗る形へ整えます。
今回の依頼をきちんと整えたうえで、 必要であれば、次にどこを直すと進めやすいかもお伝えします。
ご相談例
ここに載せているのは実在クライアントの実績ではありません。 ご相談の想定と、仕上がりの例を分けて載せています。 初回相談の判断材料にしやすくしています。
毎回止まりやすい問い合わせ対応を、使い回しやすい形にまとめる例です。
要件確認 → 回答 → 次の案内
相談内容 / 伝えたい点 / 避けたい表現
短い案内文を、そのまま公開しやすい英語に直す例です。
We accept inquiry in English also. We reply after confirm contents in about two business days.
We welcome inquiries in English. After reviewing the details, we usually reply within two business days.
大きく作り直さず、読みやすさと相談しやすさを直していく例です。
読みもの
何を先に直すか、どこまで頼むかを考えやすくするための短い記事を置いていく予定です。 あとで note やブログにもつなげやすい形にしています。
下書きの速さを活かしつつ、そのまま出さないための確認ポイントをまとめる予定です。
見出し、案内ボタン、スマホ表示、古い案内文のどこから触ると動きやすいかを整理します。
短いサービス案内や問い合わせ前の説明で、読みづらさが出やすい箇所を扱う予定です。
返信文のひな型、質問の順番、AIに渡す材料の分け方を、小さな実務メモとして公開予定です。
進め方
本サービスでは、最初から大きな制作や複雑な開発を前提にしません。 「今どこで止まっているのか」「何を先に整えるべきか」を確認しながら 必要な範囲に絞って進行します。
まずは、現在の状況や課題、直したい内容、止まっている作業を確認します。
たとえば、次のような内容です。
この段階では、すべてが整理されていなくても問題ありません。 まずは、現状を把握することを優先します。
次に、何を対応し、何を対象外とするかを明確にします。
本サービスは、短時間・小規模・非対面で進めやすい案件を前提としています。 そのため、必要な内容を絞り込み、対応可能な範囲で進行します。
ここを曖昧にしないことで、無理のない進行と安定した納品につなげます。
整理した範囲に基づいて、実装または修正を行います。
AIは補助的に活用する場合がありますが、 最終的な確認と調整は人が行い、内容を整えたうえで進めます。
作業完了後、内容を確認し、必要な範囲で調整を行います。
この工程では、以下のような点を確認します。
事前に定めた範囲内で、軽微な修正や微調整を行います。
最終確認後、内容を納品します。
納品後すぐに大規模な追加対応へ進むのではなく、 まずは今回整えた範囲をもとに、次にどこを改善すべきかを判断しやすい状態を目指します。
本サービスは、一度にすべてを変えるためのものではなく、 必要な部分から整え、前に進むための支援です。
単発で一区切りにすることもできますが、 必要な場合は月額メニューで小さな見直しを続けていくこともできます。
FAQ
小さな依頼で始めやすいか、どこまで対応するかをまとめています。
はい。 ご相談例、納品イメージ、対応範囲を先に公開しているので、 はじめてのご相談でも内容をイメージしながら進めていただけます。
AIの使い方相談、ホームページの小さな修正、日英・英日の短文整備など、 小規模で範囲を切りやすい実務支援が中心です。
一般的な情報は検索でも得られます。 本サービスでは、何から着手するかを整理し、実際のページや案内文に当てて、 公開前に使える形まで整えるところを対応範囲にしています。
はい。 1ページだけ、1箇所だけ、短文だけといった相談を前提にしています。 まずは止まっているところを小さく動かす進め方が中心です。
AIは下書き、整理、たたき台づくりなど補助的な部分で使うことがあります。 最終確認、言い回しの調整、納品判断は人が行います。
実績を大きく見せるためではなく、 どのようなものを、どのくらいの形でお渡しするのかを誠実に見せるためです。 実在クライアントを装わず、ご相談例として明示しています。
ページ文面、短い案内文、問い合わせ前の説明、プロフィール文など、 実務で使う短文が中心です。法務・医療・金融などの高度専門翻訳は対象外です。
内容が固まっていない段階でも相談できるか、進め方はどうなるかをまとめています。
はい。 何に困っているか、どこで止まっているかが分かる程度で問題ありません。 相談しながら対象範囲を切っていきます。
はい。 URLがまだなくても、相談内容だけで受け付けています。 翻訳だけの相談や、AIをどう使い始めるかの整理だけでも問題ありません。
フォームでは直接ファイル添付はできません。 Dropbox、Google Drive、OneDrive、WeTransfer などの共有リンクをご利用ください。 文章原稿、画像、PDF、見本データなどは後から共有でも大丈夫です。
現状確認、対応範囲の整理、実装・修正、確認・調整、納品の流れで進みます。 まずは、何に困っているかを共有いただき、小さく切り出せる範囲を一緒に決めます。
大規模な新規制作、複雑なシステム開発、高度専門翻訳、常時監視や障害対応などは対象外です。
お支払いは、Stripe を使ったクレジットカード決済を基本としています。 案件内容と金額確定後に、個別に決済リンクをご案内します。 カード情報の入力は Stripe の画面で行われ、このサイト側では保持しません。
はい、すでに見直したい箇所や作業の粒度が見えている場合は、月額から始めることもできます。 ただ、最初に整理が必要な場合や少し大きめの作業がある場合は、 単発の相談から始めるほうが進めやすいです。
月額は、文面の見直しや軽い更新を少しずつ続けるためのものです。 新規立ち上げや広い範囲の修正、大きな作業は単発での対応になります。
通常は24〜48時間以内を目安にご返信します。 内容確認が必要な場合や土日祝を挟む場合は、少しお時間をいただくことがあります。
はい。 「この修正だけ頼めるか」「今の状態で進められるか」という段階からご相談いただけます。
いいえ。 ご相談内容を確認したうえで、対応可否や進め方、料金の目安をご案内します。 内容に納得いただけた場合のみ、個別見積と進行へ進みます。
はい。ただし、このサービスはマルウェア解析を行うものではありません。 フォームではファイル自体のアップロードは受け付けず、URLも文字列として保存するだけで、 自動取得・自動実行・自動プレビューは行いません。 不審な共有リンク、実行形式ファイル、意図が不明な外部共有物については、 確認を保留したり、別手段での共有をお願いしたり、対応対象外とする場合があります。
Contact
大きな依頼である必要はありません。 本サービスは、AIの使い方相談、ホームページの小さな修正、英語案内文の見直しなどを通じて、 今あるものを少し前に進める支援を行っています。
AIを使ってみたい。けれど、何をどう始めればよいか分からない。 サイトを直したい。けれど、どこまで頼めるのか分からない。 英語の案内文も少し見直したい。けれど、文章がまだ固まっていない。 そのような段階でも問題ありません。今の状態や困っていることを、まずお知らせください。
ホームページのURLがまだなくても、まずは相談内容だけで大丈夫です。 英語案内文の見直しだけ、AIの使い方の相談だけ、1ページだけの修正といったご相談も受け付けています。
フォームのほか、事業用メール dworksn.contact@gmail.com でもご連絡いただけます。
Quick Guide